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定年退職を続々と迎える団塊世代。 定年退職後の生活費はいくらかかる? 年金はどうやって確認したらいい? 定年退職しないで、まだまだ働くにはどうしたらいい? 趣味と実益を兼ねて 有益な情報をお届けします。
出発!特大トレインバンク
団塊世代の私らの時代は、行きつけの喫茶店というのが
古きよき雰囲気を持っていたのですが、そういうお店も
最近は廃れ、かわりにスターバックスやタリーズが
目に付きますよね。
定年退職したからのコーヒータイムは、
比較的、私の場合はタリーズになります。
スターバックスは若い層に向けているのに対し、
タリーズは、コーヒーの味へのこだわりが強い
25歳以上を客層ターゲットに設定しているだけに
私ら団塊世代にも、なんとなくマッチするようです。
タリーズコーヒー(TULLY'S COFFEE)は、
1992年にアメリカ合衆国ワシントン州シアトルで
不動産業を営むトム・タリー・オキーフ(Tom Tully O'Keefe)が
開業した、スペシャルティコーヒーのチェーン店。
アメリカ西海岸を中心に約100店舗のコーヒーショップを運営し、
スターバックスコーヒーについで全米2位の売り上げ。
同じシアトル系コーヒーショップということで、
スターバックスとはライバル関係で、
同じライバル関係であったシアトルズベストコーヒーが
スターバックス傘下に入ったことで、ますます競争は激化。
日本では、1996年に当時三和銀行員であった松田公太が、
渡米中に飲んだタリーズコーヒーの味に感動し、
創業者のトム・タリー・オキーフに直談判して日本での店舗展開を
実現したという逸話もあるほど。
2006年11月1日には、大手飲料メーカー伊藤園が、
タリーズコーヒージャパンの親会社である
フードエックス・グローブ株式会社の株式の過半数(51.0%)を取得。
今はタリーズコーヒージャパンは伊藤園の子会社です。
寒い季節ほど、ゆったりした時間でおいしいコーヒーを
味わいたいもの。
最近はスターバックスも店舗閉鎖の話が話題に出てますが、
こうしたお店がどんどん減るのはちょっと寂しいですよね。
タリーズはデザートとしてのアイスも充実してます。
この季節、連れと行くのも悪くないですよね。
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2007.11.27 | Comments(0) | Trackback() | 定年後趣味・興味
団塊世代の私らが見ていても、どうも苦笑してしまう
額賀氏のアリバイのやりとり。
アリバイとして出てきた勉強会でのデジカメ写真と
ICレコーダーの時間表示。
いや、そんな時間はいくらでも「作れてしまうのでは?」と
どちらも少しいじったことがあれば、感じてしまう部分。
その周辺のやりとりを見ていても、
どう見ても額賀氏が嘘を付いてるようにしか見えないところが、また…(^^;)。
なんか国会というより、学級会のような稚拙なやりとり。
見ている国民もシラケてしまいます。
国の運営も遅々として進まず…。
このまま任せていても、何もいいことがなさそうに思えてくるから
困ったものです。
福田さんも、下手な弁護をするから、よけい不安感と不満感が
増すわけです。
定年退職した団塊世代の私らも、なんかおちおち見てるのが
つらくなってきますね…。
どうしたものですかね。
▼誰が日本を救うのか
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2007.11.28 | Comments(0) | Trackback() | 団塊世代の一言
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